文法事項カード


主に中学生の英語で活躍する「文法事項カード」。

「表:There is(are)~」「裏:~がある」「表:be+過去分詞」「裏:受け身、~される(された)」

などです。


英語が苦手、わからないという1つの理由として、単純に覚えていないというのがあります。

というか、覚えているだけで解決するものがたくさんあります。


There is(are)

助動詞

不定詞

受け身

現在完了

比較級

最上級

第5文型

接続詞


・・・などなど。


これら各項目に問題集の1単元、授業の1時間(場合によっては数時間)をささげる必要はありません。

こんなものはサクッと覚えて、あとはバンバン使っていくだけです。(英文→日文、日文→英文)

少なくとも世間で掛ける時間の3分の1ぐらいの時間で出来るようになるとは思っています。


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