解の公式その2

 

2次関数の解の公式その2…bが偶数のときの公式です。


解の公式その1と比べて、

・bのところがbの半分

・分母の2が消える

・√の中の4が消える

という違いです。(こうやって覚えると結構覚えやすい)


これ、覚えてない人も結構いますが、公式その1を使ってルートから2を出して約分して…と考えると、その2を覚えるのはかなりコスパいいですよ。

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