得意な人ほど具体的にイメージする
aという文字を見たときに、数学が得意な人ほど何か具体的なものを感じ取ります。
(苦手な人)
↑
得体のしれない何か
aというもの
値は分からないけれど何かの数
明確にわかっている数
↓
(得意な人)
歴史でも音楽でも料理でも、何でもきっとそう。得意な人にとってその対象は、目の前に手に触れられるようにリアルに存在しているんだと思います。
どうしたらそれに近づけるのか・・・
なにか知らないものが目の前に現れたとき、それってどういうことだろうと具体的に考える習慣が大事なのかなと思ったりもしています。
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